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- ウソタンナイ砂金採掘公園
- あなたの中に埋もれている夢を、もう一度思い出してみませんか?
明治33年に浜頓別を流れるウソタン川で発見された768グラムの金塊が、日本最大のゴールドラッシュの始まりでした。現在、1日にとれる砂金の量は20〜30ミリグラムほどとなりましたが、埋もれている夢とロマンの大きさはゴールドラッシュ時代の昔と変わりません。参加費500円を払えば、道具一式を借りて、気軽に砂金取りを楽しむことができます。
毎年8月上旬にはウソタン砂金フェスティバルが開催されます。
周辺には砂金採掘全盛時代を忍ばせる石垣や金鉱跡などの遺跡が残っています。
営業期間は6月中旬から10月中旬。営業時間は朝9時から夕方4時半まで。
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