画像アーカイブ : 「宗谷ヒストリーロード」編
稚内、国道238号線
撮影日 : 2006年03月08日
国道238号線。
稚内から宗谷岬を抜けて峠に入る、稚内市東浦の海岸
間宮林蔵、サハリン、樺太、石碑
撮影日 : 2005年09月05日
国道238号、宗谷岬手前5kmほど
この地から間宮林蔵は樺太に渡ったという。
宗谷岬、清浜
国道238号 稚内から宗谷岬に向かう途中 清浜地区
冬、宗谷岬、サハリン
撮影日 : 2005年02月26日
冬の宗谷岬から見える、雪のサハリン(樺太)。
宗谷岬、サハリン、冬
撮影日 : 2005年02月02日
冬の宗谷岬から見える雪のサハリン。
冬、大岬漁港、漁船
宗谷岬の近くにある大岬漁港。漁のシーズンを待つ漁船たち。
声問漁港、冬
撮影日 : 2005年01月14日
稚内の北、声問(こえとい)。漁港のそば。
国道238号、海岸、冬
真冬の最北の海。稚内から宗谷岬へ向かう途中。
国道238号、海岸、冬、波の霧
冷たい波でできた白い霧。
国道238号、声問、海岸、冬
真冬の海岸。稚内から宗谷岬へと向かう国道238号。
冬、声問、漁港
真冬の声問(こえとい)漁港。夕暮れ。
冬、声問、漁港
冬の声問(こえとい)漁港。
宗谷岬、祈りの塔
撮影日 : 2004年09月01日
鶴の形をした、祈りの塔。
昭和58年9月1日未明、世界を震撼させた”大韓航空機撃墜事件"の犠牲者の慰霊のために建立。
塔の高さは19.85メートルで事件の起きた1985年を、16枚の羽は遭難者の16か国を、張り石の白御影石は269個で遭難者の数を表している。鶴のくちばしの方向は、事件の起きたモネロン島を指し、その傾きは46度30分の緯度を表しており、 羽になっている東西の壁が悲劇を生んだ東西対立を表現している。
昆布干し
撮影日 : 2004年08月21日
稚内市富磯付近で行われている昆布干し
宗谷岬、夜
撮影日 : 2004年08月07日
夜、ライトアップされる宗谷岬、日本最北端の地の碑